放射線治療専門技師試験 / 専門基礎分野
平成30年度 過去問演習
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収録問題
60
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60 / 60問を表示
01
放射線腫瘍学
問1〜5
02
放射線生物学
問6〜10
- 06Repair・Repopulation・Redistribution・Reoxygenation・は高・LET4Rの定義と分割照射・加速分割・LETの関係を直接照合演習へ
- 07放射線による・DNA・損傷低LETの間接作用、DNA損傷、修復失敗と遺伝的影響を確認演習へ
- 08細胞周期の期間で最も長いのは・LET・放射線の特徴として照射後の回復の程度が大きい・SLDR・の特徴は照射後直ちに始まり・通…細胞周期、SLDR、Repair、高LETの修復性、OERと酸素効果を確認演習へ
- 09LETLET、RBE、OER、低LET・高LETのDNA損傷を確認演習へ
- 10この記述が高いの細胞周期とこの記述、Redistributionの意味を確認演習へ
03
放射線治療技術学
問11〜15
- 11乳房接線照射・Tilting・線量分布の均一化・Field・in・腫瘍床に対する追加照射乳房接線照射、線量均一化、追加照射、SIBの意味を確認演習へ
- 12呼吸同期法・ビームの立ち上がり特性・CT・撮影・不規則な呼吸対策・照射中の予期せぬ体動呼吸性移動、4D-CT、Internal Margin、セットアップ・体動管理、三次元変位を確認演習へ
- 13画像誘導放射線治療IGRTの画像種別、照合後の安全判断、座標一致、腔内照射のアプリケータ管理を確認演習へ
- 14ペースメーカ・PM・や埋め込み型除細動器・ICD・装着患者への放射線治療CIED装着患者のリスク評価、線量管理、画像誘導、治療後機能確認を照合演習へ
- 15以下の記述Inter-/intra-fractional error、DVH体積指標、ICRU基準点、GTV・CTV定義を直接照合演習へ
04
計測学(X線)
問16〜20
05
計測学(電子線)
問21〜25
- 21電子線の水吸収線量計測・標準計測法電子線基準線量計測の適用、基準深dcからdmaxへの換算、ND,w,Q0と電離箱選択を照合演習へ
- 22電子線計測における電離箱の基準点電子線測定における電離箱の基準点、実効測定点、変位法を照合演習へ
- 23電子線の基準条件における水吸収線量の不確かさで標準不確かさ、合成標準不確かさ、拡張不確かさ、包含係数を照合演習へ
- 24高エネルギー電子線の線質指標・R50R50測定、I50換算、照射野寸法、電離箱・ファントム選択を照合演習へ
- 25相互校正で使用するエネルギーは・R50・cm-2・でなければならない・加速器の出力変化の影響を最小にするため・平行平板形電離…平行平板形電離箱の相互校正、外部モニタ、基準深と補正係数を照合演習へ
06
QA・QC(治療装置)
問26〜30
- 26MLCMLC機構、葉位置精度、ガントリ・コリメータ角度依存、キャリッジQAを照合演習へ
- 27MLCMLC透過、picket fence、葉速度・動的位置精度と角度依存を照合演習へ
- 28半影の評価は・水深に依存する・深部線量百分率の測定は・浅部から深部方向に測定する・相対測定値・この記述平坦化領域はPDD・プロファイル測定、実効測定点、半影、平坦度評価領域を照合演習へ
- 29物理ウェッジ角度は・SSD・に依存する・深さに依存しない・照射野サイズに依存しない・ヘッド設置位置に依存しない物理ウェッジの角度定義、ウェッジ係数、SSD・深さ・照射野依存性を照合演習へ
- 30品質管理項目として治療装置QA、レーザー・光照射野・放射線照射野一致、モニタ線量計交換後確認を照合演習へ
07
QA・QC(RTPS)
問31〜35
- 31ICRU・基準点の記述ICRU基準点の位置条件、PTV代表性、IMRTの体積線量評価を照合演習へ
- 32CT・相対電子濃度・密度・変換データCT値―相対電子濃度変換、撮影条件依存性、密度不確かさの線量影響を照合演習へ
- 33正常肺の線量評価に用いる・健側肺で評価する・PTV・とは・線量で囲われる体積・を表すV20、D95・V95、DVHの限界、直列臓器の線量指標を照合演習へ
- 34線量計算アルゴリズムの記載Clarkson法、EPL法、convolution/superposition法、密度尺度理論を照合演習へ
- 35通常照射・IMRT・の線量検証に異常が認められた・原因と・してIMRT線量検証、検出器体積平均、MLC位置、低MU出力、CT密度変換を照合演習へ
08
QA・QC(Sim)
問36〜40
09
QA・QC(線量計)
問41〜45
- 41電離箱線量計の取り扱い電離箱・電位計の保管、漏れ電流、水中気泡、受入確認を照合演習へ
- 42放射線を照射しない状態で・外部より流入や流出する電流・測定間隔・漸増または漸減・する現象を磁気履歴効果という・積算線量測定モ…暗電流、ドリフト、リーク、ステム効果の定義を照合演習へ
- 43この記述この記述補正、パルス当たり線量依存、二電圧法とBoag理論を照合演習へ
- 44極性効果の原因は・cc・に満たない小型電離箱・平行平板形電離箱・内径・mm極性効果、ステム効果、平行平板形の保護電極、円筒形との比較を照合演習へ
- 45事前照射・プレドーズ・MU・実施する・線量計の極性切り替え後は・分程度の時間を置くプレドーズ、極性切替後安定、ウォームアップ、一般再結合の依存因子を照合演習へ
10
看護・セイフティマネージメント
問46〜50
11
粒子線治療
問51〜55
- 51現在・陽子線治療の適応として陽子線治療の特徴、線量集中性、臨床適応の考え方を照合演習へ
- 52炭素線の主加速器としてシンクロトロンが利用されている・陽子線スキャニング照射法・パッシブ照射法・スキャニング照射法粒子加速器、パッシブ・スキャニング照射、照射野・飛程調整、二次中性子を照合演習へ
- 53に相当するこの記述につ・量線対相・深さX線・電子線・中性子線・陽子線・炭素線の水中深部線量分布を照合演習へ
- 54粒子線の特徴として粒子線のOER・RBE、Bragg peak、炭素線SOBPの生物線量設計を照合演習へ
- 55ビーム最大飛程・ビーム強度・粒子数・照射野形成・パッシブ・ワブラー電磁石粒子線の飛程・強度、ワブラー法、リップルフィルタ、SOBP形成を照合演習へ
12
放射線安全管理
問56〜60