専門基礎分野/QA・QC(Sim)

年度横断演習 / 問3640

QA・QC(Sim)

平成29年度から令和7年度まで、各年度5問をまとめています。同じ区分を続けて解き、年度ごとの出題の違いを確認できます。

令和7年度

5問

  1. 36QA・QC(Sim)治療計画CTのCT値演習へ
  2. 37QA・QC(Sim)AAPM TG-66 この記述QA演習へ
  3. 38QA・QC(Sim)CBCT幾何精度演習へ
  4. 39QA・QC(Sim)画像誘導の患者線量演習へ
  5. 40QA・QC(Sim)呼吸同期照射演習へ

令和6年度

5問

  1. 36CT治療計画CTのCT値―相対電子濃度変換と画像品質管理演習へ
  2. 37IGRT・装置の品質管理IGRT装置のアイソセンタ、重力たわみ、Winston–Lutz、総合試験演習へ
  3. 38治療計画用・CT・の精度管理に必要な項目治療計画CTの画質・幾何学・レーザー座標管理演習へ
  4. 39呼吸による腫瘍の移動長確認として四次元放射線治療の内部・外部呼吸信号と腫瘍運動評価演習へ
  5. 40IGRT・ガイドライン・の精度管理プログラム項目に無いのIGRT QA/QCプログラムに含める項目演習へ

令和5年度

5問

  1. 36治療計画・CT治療計画CTの画質、レーザー、天板の幾何学的QA演習へ
  2. 37CT・値と相対電子濃度曲線CT値と相対電子濃度変換テーブルの管理演習へ
  3. 38治療計画・CT治療計画CTの再現性と呼吸性移動対策演習へ
  4. 39IGRT・ガイドラインIGRTシステムQA/QC項目演習へ
  5. 40IGRT・ガイドラインIGRTに関与する職種の役割分担演習へ

令和4年度

5問

  1. 36この記述・造影・CT・頭頸部癌・呼吸性移動対策・膵臓癌治療計画CT、臓器運動、固定・再現性および全身照射演習へ
  2. 37呼吸性移動対策呼吸同期、動体追尾および呼吸性移動へのマージン設定演習へ
  3. 38CTCT値―電子濃度変換、この記述と幾何学的品質管理演習へ
  4. 39IGRT・ガイドラインIGRT装置の幾何・画像・線量・通信QA演習へ
  5. 40IGRTIGRT実施体制と品質保証を担う人的構成演習へ

令和3年度

5問

  1. 36呼吸による腫瘍呼吸性移動の評価と四次元CT演習へ
  2. 37この記述・CT・撮影治療計画CTの体位固定・スライス厚・呼吸管理演習へ
  3. 38IGRT・の物理・技術的な精度管理プログラムIGRTの物理・技術的品質管理演習へ
  4. 39前立腺がん・蓄尿量・全脳全脊髄・腹臥位・膵臓がん・食事制限時間治療計画シミュレーションの患者準備と体位演習へ
  5. 40CT・シミュレータの仕様に必須でないのこの記述の構成と撮影条件演習へ

令和2年度

5問

  1. 36CT・シミュレータ画像の用途CT患者データ、相対電子濃度、標的・リスク臓器、線量計算演習へ
  2. 37CT・シミュレータ治療計画CTの位置再現性と座標管理の原則演習へ
  3. 38CT・シミュレータ治療計画画像の座標系と装置QAの基本項目演習へ
  4. 39線シミュレータの品質管理シミュレータと治療装置の幾何学的QA、照射野・回転軸管理演習へ
  5. 40CT画像座標とレーザー位置のQA、ファントム選択の原則演習へ

平成30年度

5問

  1. 36この記述用・CT治療計画CTの幾何学QA、空間分解能、天板移動・たわみ、レーザー位置確認を照合演習へ
  2. 37この記述用・CT・修理後の保守管理で重要な項目CT修理後QA、CT値精度・均一性、レーザー幾何学精度を照合演習へ
  3. 38この記述用・CT・データ転送で確認すべき重要な項目CT―治療計画装置間データ転送、座標系、スライス幾何学のQAを照合演習へ
  4. 39次のこの記述用・CT・の機能で最も重要な機能治療計画CTの患者支持台、位置再現性、基本機能と付加機能を照合演習へ
  5. 40この記述用・CT・撮影治療計画CTのスライス条件、ガントリチルト、ヘリカル撮影、4D-CT呼吸アーチファクトを照合演習へ

平成29年度

5問

  1. 36CT・相対電子濃度・密度・変換テーブル患者データとCT値―相対電子密度変換の管理を直接照合演習へ
  2. 37この記述用・CTCT/IGRT画像系の画質ファントムと幾何学QAを照合演習へ
  3. 38治療計画用・CTCT画像のノイズ、均一性、空間分解能、スライス幅・SSP評価を照合演習へ
  4. 39治療計画用・CT・シミュレータで重要度の高い機能治療体位再現と呼吸同期CTの目的を直接照合演習へ
  5. 40治療計画用・CT・シミュレータの品質管理CT画像系の均一性・スライス幅評価および幾何学QAの原則を照合演習へ

問題文と選択肢本文は掲載していません。ご自身で購入した問題集の該当年度・問題番号を開いてご利用ください。